1回目の一人暮らし
平成4年2月
大学生活のために1人暮らしのためのアパートを探す事を決意。
しかし、他の合格者は、すでに大学近くのアパートに決めていて唖然とする。
平成4年2月
未成年の場合、親の同意が得られないと契約出来ない事を知らないまま、下準備もなくA社に行く
しかし、完全に無視される。(なにも無視せんでも、一言「親の同意がないと駄目。」と言ってくれたらえーのに。)以降A社に足を踏み入れる事はなくなる。
平成4年3月
B社に行って、最寄駅まで徒歩で行け、学校まで、車20分というなかなかの条件の物件を発見した。
しかし、築10年近くの割には、新築並みの相場だったため、却下
平成4年3月
C社に行って新築、最寄駅から徒歩で行け、学校までは、車15分という位置で築3年で、なかなかの相場。
しかし、工場に近くという位置で空気が悪かったので、却下。
平成4年3月
いよいよ4月に近づき、焦るばかりで、学校から車で行ける範囲というのを条件に入れていたが、あきらめる。
平成4年3月
B社とC社で対応の良かったB社と相談の上、急行列車が止まる最寄駅から徒歩で行け、築3年、家賃4.3万円1DKという良い条件の物件を提案され、一緒に見に行く事にする。
平成4年3月ようやく上記の物件で来める。
2回目の一人暮らし
平成5年12月
1人暮らしで電車で、50分通学というのは、ちょっとつらいと感じ、学校へ車で行ける範囲で引っ越すことに決める。
平成5年12月
あまり近すぎるのも嫌い、車で20分前後で行けるところで候補を探す事に決める
平成5年1月
前に契約成立させたB社に行って物件一覧を見させて貰う
しかし、これといった物件がなかったため、他の会社をあたる事にする。
平成5年1月
「minimini」へ行くと、「4月新築。家賃4.8万円。駐車場共益費込み。」というなかなかの物件を紹介される。しかし即答は避ける。
平成5年2月
再度「minimini」に行って上記物件の状況を確認。「まだ開いている。」との事
「1度工事現場に行って壁の作りとかを確認されたらいかがでしょう。」と提案される。
平成5年2月
提案された通り、3回程日を開けて見に行き、「minimini」の対応の良さと、物件の良さを再確認して、契約を決める。
3回目は二人暮らし
平成13年1月
大学卒業後から今まで、ぬくぬくと親元で生活していたが、結婚をきっかけに、アパート暮らしを決意する。
平成13年2月
嫁さんが「会社から自転車で行ける距離。」という条件で候補を探す事にする。
必然的に候補は、しぼられてしまい、近くの不動産屋さんで決める事になる。
平成13年2月
近くの不動産屋で、会社近く、新築、2LDK、共益費・駐車場込みで、6.5万円を提供される
若干家賃が高いかなと思ったが、妥協せざるを得ないなと思い、そこに決める。
今現在
2人で家を建てるために、こつこつと資金を貯めている。
しかし、無理だと考えるようになり最近では、退去する事を検討している。
1人暮らし始めようトップへ戻る